@離乳食が始まったときの母乳の処理 A乳首を噛まれて痛い思いをしたこと

 

 

"@離乳食が始まるまでは母乳の出が良かったため赤ちゃんが欲しがるままに母乳を上げることができたのですが、離乳食が始まるとたまった母乳の処理に非常に困りました。母乳を出さないと乳が張って痛いですし、だからといって母乳が出るままに赤ちゃんに飲ませてしまっては離乳食に差しさわりがあると思いました。母乳を貯めたままでは自然と母乳があふれ出るため母乳パッドを装着していましたが、不衛生な気もして嫌でした。

 

A離乳食の進行に伴い授乳の回数を減らしてきましたが、10か月頃から乳歯が生え始めたため時々かまれて乳首の痛みが伴い、授乳そのものが段々苦痛になりました。一度授乳を始めるとなかなか赤ちゃんが乳首を離しません。授乳を中断すると赤ちゃんが泣きだすため、満足するまで飲ませました。また、ぐずる時やたまの夜泣きの時は授乳すると赤ちゃんが落ち着くようでしたので、乳首の痛みよりも赤ちゃんが落ち着くことを最優先に考えて痛みをこらえながらの授乳となりました。"

 

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@母乳を出して廃棄 A保育園への入園によりスムーズに断乳

 

 

"@母乳パッドをあてて自然に母乳がにじみ出るだけでは母乳がたまり乳腺炎にもなりかねないため自分で絞って捨てていました。ただ、絞る時は痛みを伴いました。

 

A1歳頃になると、授乳中乳首の痛みを感じた時自分が「痛い」と言うと赤ちゃんが「あれ?」という顔をしてくれるようになりました。さらに1歳に保育園に入園させたためスムーズに断乳ができ、したがって乳首の痛みそのものがなくなりました。その頃は朝1回、寝る前に1回の授乳でした。朝はバタバタして授乳する時間が取れずぐずりながらの登園でしたが、保育園に到着するとすぐに遊びに夢中になりましたし人見知りもほとんどなく、朝の授乳がなくても大丈夫でした。夜寝る前の授乳については保育園に入園してから数カ月飲ませていましたが、日中の保育園での生活で疲れているためか赤ちゃんがすぐに寝てしまうことも度々ありました。また、自分も育児と仕事の両立で大変疲れていたためいつの間にか寝てしまい、乳首の痛みよりも睡眠欲が勝ってしまったように思います。"

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